忍者ブログ
  • 2026.01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 2026.03
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/02/04 14:23 】 |
デメリット
せどり」のデメリットは何か。
先程も言いましたように、せどりではほとんどノーリスクなので、デメリットもほとんど思い浮かびません。
強いてあげるならば、せどりで大量出品して大量に売れるようになると収入もアップしますが、商品発送や購入者との連絡などの細かい仕事が増えるので処理が煩雑になりやすいということです。
しかしながらこの問題に関しては、苦労すればした分だけの収入があるということで乗り切るか、あるいは嫌だと思えば出品数を減らしたり少し休んだりすればいいだけなのであまり問題ではありません。

もうひとつのデメリットとして、「せどり」は出品者が多いためライバルが多いことがデメリットとなります。
同じ商品を多くの人が出品していればその分価格は下がります。
高額な値段を購入者につけてもらうことが難しくなります。
せどり」はアフリエイトなどより簡単に始めることができるので、新規参入者が非常に多いのです。
パソコンのスキルや特別な知識を必要とするわけでもないことが、新規参入者が増える理由でもあります。
しかしながら参入者が増えてもその分購入者も増え続けています。
いまやネット社会は当たり前の存在になってきました。
一昔前ではネット上で買い物したり、自分で販売したりすることなど考えられないことでした。
ネットショッピングの市場やネットオークションの市場はかなり巨大です。
これからもさらに利用者が増えて巨大化し続けていくことと思います。
今よりももっとネットショッピングやオークションなどで買い物をする人が増えると思います。
ですからこれもあまりデメリットとはなりません。
ということで結論、せどりにはデメリットはほとんどなしということになります。
PR
【2010/02/01 19:29 】 | せどり | トラックバック()
メリット2
さらに初めて「せどり」を行う人の一番の心配は、商売をするにあたりリスクがどの程度あるかということだと思います。
もちろん損をしない仕入れの値段よりも売れた値段が高くなる商品を目利きできることが一番ですが、素人にはなかなか難しいことです。
そこで活用するのが「ブックオフ」の100円棚です。
ここでは掘り出し物も隠れていますし、消費税入れて105円で本を買えば、例え失敗したとしても最小限のリスクだけですみます。
本の目利きができるようになるまではこの方法でリスク回避をしていくことがおすすめです。

せどり」は他の内職やアフリエイトなどに比べてすぐに現金を得ることができることもメリットです。
簡単に行えて、現金収入もすぐに入るわけです。
昔からある自宅で行うシール貼りや、部品組み立てなどのようにせどりは自宅で行える内職です。
しかしながら従来の内職よりも多くの収入を短期間で手に入れることができます。
従来の内職で1ヶ月に3万円稼ごうと思うとかなりの数をこなさなければなりません。
しかし「せどり」では1ヶ月に3万円〜5万円は簡単に稼ぐことができます。
本格的に「せどり」を行う人では数十万円も1ヶ月で稼いでいます。
せどり」では本やCDなどの高額商品を見極めるために地道な調査やリスト化など多少面倒なこともありますが、それらの情報を知れば知るほど簡単に仕入れを行い売り上げにつなげることができます。
リスクも少なく、自宅ひとりで好きな時間に行える、メリットたくさんの内職それが「せどり」です。
今は主婦やフリーターなどの間でも大ブームとなっています。
【2010/02/01 19:29 】 | せどり | トラックバック()
メリット
せどり」を行うメリットとして、人と接することが苦手な人でもストレスを感じることなく収入を得ることができるということです。
せどり」は普段別の仕事を持っていて、副収入として収入を得ている人や小遣い稼ぎ程度に行っている人もたくさんいます。
しかしながら、このせどりをメインの仕事として生計を立てている人も多くいます。
自宅に引きこもりがちでニートになっていた人たちも、これならば1人でやりたいときにやれる分だけできる仕事なので気軽に仕事ができます。
脱引きこもりを果たし、社会復帰できる第一歩となるのは間違いありません。

せどり」を行うには、商品を仕入れる先と販売するルートが必要です。
しかし仕入れ先として主なところはブックオフや古本屋、フリーマーケットなどことかきません。
販売ルートもオークションやAmazonなど既に確立されています。
自分で開拓する必要がなく誰でも簡単に始められることが大きなメリットと言えるでしょう。
通常個人で店を開業したら、集客するために宣伝や広告を立てたり集客努力したりすることも必要ですが、「せどり」ではそれも必要ありません。
オークションやAmazonなどの巨大市場を出品料さえ払えば個人で利用できるのです。
これがとても大きな「せどり」のメリットと言えるでしょう。
パソコンとネット環境が整備されていればできるのです。
複雑なホームページ作成やパソコン技術が必要なわけでもありません。
これも「せどり」のメリットの1つです。
【2010/02/01 19:29 】 | せどり | トラックバック()
必需品
最後にこれからせどりを始められる人のために、せどりの必需品を紹介します。
せどりを始めてからではなく、始める前にきちんと準備して必要なものを揃えてから始めなければ勢いをつけて商売することはできません。

まずせどりを行うのに必要となるのが携帯電話です。
いまどきみなさん1台は持っていると思いますが、プランなどについては改めて見直す必要があります。
携帯電話はせどりで本を仕入れたりするときに価格相場を調べるのに必要となります。
パケットなどを使う機会が増えて、携帯電話の通信料が高くなってしまうので、パケット定額のプランなどに変更した方がいいと思います。
まずはどれくらいの通信料がかかるのか、携帯電話の料金を随時チェックしながら始めてみるといいでしょう。

次に必要なのが「クレジットカード」です。
せどりで販売ルートとして「Amazonマーケットプレイス」などを利用して出品する際に必要となります。
Amazonでは料金を自動回収します。
ですからクレジットカードがないと出品者として登録ができず商品を出品することもできないのです。
クレジットカードがない人は、年会費無料などのお得なカードを新規契約して1枚は持っておきましょう。

さらに「銀行口座」も必要です。
本などを出品して売れたとき、売上金額をAmazonやオークションの購入者などから入金してもらう際に必要となります。
国内銀行どこでも大丈夫ですが、今はリアルタイムにネット上で口座を確認できるネットバンク口座を開設しておくと便利です。

あとは先程も述べました「梱包資材」です。
ポリ袋や緩衝材、封筒、セロハンテープ、ガムテープ、はさみ、のり、値札はがりなど各種文房具類をきちんと揃えておきましょう。
これだけ揃えればいつでもせどりを始めることができます。
【2010/02/01 19:29 】 | せどり | トラックバック()
携帯サーチ
せどりの携帯サーチには何種類もあります。
自分がせどりを行う際にどれをメインに使用したらいいか悩んでしまいます。
どのようなものがあるか数種類挙げてみます。

「マーケットプレイスの携帯サーチ」。
オークションの統計モバイル版ではサーチできないものも最落ツールがキャッチしてくれます。
仕入れを迷った際に役立ちます。
あるいは仕入れた後自宅のパソコンからサーチをしてそこから簡単出品ができるので便利です。
データをダウンロードできる機能も大変重宝します。

「ぱぱらっち2Free」。
無料でAmazonの書籍をキーワード検索することができます。
キーワード検索を無料で行えるのは他にはほとんどありません。

「アマゾン携帯サーチ」。
無料で予約本の検索ができるのはここだけです。
Amazonのマーケットプレイスの無料携帯サーチです。
出品金額を表示してくれます。
自宅のパソコンで動きをチェックして、せどりの仕入れの際など携帯で利用できます。

「Amazon ISBN検索」や「せどりAMP携帯検索」などは本のISBNコードを入力すると出品相場情報が表示されます。
こちらはコード入力なのでキーワード検索はできません。

お気に入りの携帯サーチを見つけたらブックマークに登録しましょう。
仕入れの際ブックオフなどの店頭で携帯のブックマークからすぐにアクセスして出品相場を知るためです。
携帯サーチには無料版と有料版があり、違いは有料版の方が高機能ということですが、無料版でも十分使えるため初心者は無料版でもいいと思います。
【2010/02/01 19:29 】 | せどり | トラックバック()
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>